「名曲名盤ドヴォルザーク」の記事一覧

ドヴォルザーク 「交響曲第8番」

このドヴォルザークの交響曲第8番には、たまに「イギリス」なんて副題がついていたりしますが、実際はイギリスとは何の関係もない曲なんです。 この曲はドヴォルザークが静かな田舎ぐらしのなかで、鳥の声を聞きながら、鳥の交響曲とし・・・

▼ドヴォルザーク 「交響曲第8番」

ドヴォルザーク 「交響曲第9番《新世界より》」

日本語の歌詞つきで「遠き山に日は落ちて」という歌になってしまっている曲です。 どうしてもその印象が強く残ってしまうので、クラシック音楽に日本語の歌詞をつけるのはやめてほしいものです。 この曲のタイトルにある「新世界」とは・・・

▼ドヴォルザーク 「交響曲第9番《新世界より》」

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